脂が浮いてきた時の対策グッズと満足度は?

Presented by:脂症女性の肌質調査 ~ オイリー肌を治すヒント

脂取り紙

どこでも手軽に使えるのと、万が一持っていなくてもコンビニやドラッグストアですぐに手に入るので助かっています。しかし、使った後はメイクが少し崩れるのと今度は少し肌が乾燥した感じになってしまうのがネックかな、と感じています。

(夕方になると顔が油ギッシュになる・女性・20代)

ポケットティッシュとミスト化粧水

あぶらとり紙を使うと油分をとりすぎるということなので、ポケットティッシュ1枚で顔を覆います。その後、100均のスプレーボトルに入れた化粧水を顔にかけてからお化粧直しをすると、その後の化粧もちがぜんぜん違います。

(朝化粧をして外出しても、1時間ほどでテカる・女性・30代)

ティッシュや油取り紙

常に手元にあるので使いやすいです。ただ、油取り紙は一枚ではとうてい足りず、何枚も使ってしまうので減りが早いのが悩みです。ティッシュの場合はうっかり顔に残っていたりして、恥ずかしい思いをすることも。手軽に使える点ではいいです。

(ふと小鼻を触ると常にぬるつきがある・女性・30代)

濡らしたティッシュペーパー

油とり紙では何枚やっても取れず、コスト的にもかかるので試しにティッシュペーパーを濡らして押さえてみました。水分は残り、脂分だけ取れることに気づき、それ以降この方法を続けています。コスト的にも大変お得なのでオススメです。

(洗顔してメイクをしている最中からテカリが出る・女性・30代)

あぶらとり紙

ようじやのあぶらとり紙は、紙一面があぶらを吸い取ってくれる感じで重宝しています。テカり、べたべたがましになるのでお気に入りです。

(昼過ぎには顔がテカっている。・女性・20代)

あぶらとり紙とおしろい

あぶらとり紙は最近進化してますので、使い心地も良く、1枚でたっぷり脂を吸収してくれます。その後おしろいを使いますが、おしろいに関してはまだまだ不満があります。丁寧にやらないと浮き上がるので、時間がない時は困ります。

(化粧を完璧にしても、すぐ脂が浮きあがってくる・女性・30代)

まずはティッシュオフ

メイクをしている時に脂が浮いてきたら、まずはティッシュを使って顔をおさえます。ティッシュが程よく皮脂を吸ってくれ、テカリがマシになります。その後にフェイスパウダーをはたくと、わりとキレイに仕上がります。

(昼には皮脂でメイクが崩れる・女性・30代)

脂取り紙なければティッシュ

やはり脂取り紙の威力は完璧です。ただバッグの奥でクチャクチャになっていたり、バックを替えたら入れ忘れたりで、いざという時にないことが度々あります。そのような使い勝手の悪さは有りますが、効果なものでもないので気に入っています。

(鼻の周りだけ化粧後1時間でスッピン・女性・40代)

ポケットティッシュを使います。

色々と試してみたのですが、あぶらとり紙だと、皮脂が取られすぎてしまって、ちょっとパサつくように感じるので、ポケットティッシュだとちょうど良い感じです。ほどよくしっとりする分だけ皮脂が残り、乾燥も気になりません。

(起床後、すでに鼻が油ぎっている・女性・20代)

あぶらとりがみや、皮脂を吸ってくれるというハンカチd抑えます

あぶらとりがみは、小さいものだと全然足りないので数枚必要です。男性用の大きなもの位でちょうどいいかもしれません。皮脂を取るこうかのあるハンカチは、肌触りはいいのですが、効果がイマイチです。

(朝家を出てから職場に着くまでに、もう顔がテカテカ・女性・30代)

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